教室使用方法

ライブネット授業 教室の使用

双方向のライブの授業なので、その場で質問することができ、動画を見るだけの一方通行の映像授業とは、効果が異なります。

また、ライブネット授業のレッスンは録画を撮ってレッスン後に配信することができるので、生徒は後から見返して、復習することができます。

授業画面

1.先生

先生のライブの映像が映し出されます。動きを見せたいときには、拡大することもできます。

 2.ホワイトボード

レッスンの前にあらかじめ準備したスライドを映し出します。ホワイトボードには、先生も生徒も書き込むことができます。

また、動画の映像を流すこともできるので、動きのポイントをレッスン前にあらかじめ撮影しておいて、レッスンでは動画を流しながら説明を加えることもできます。

3.チャット

レッスンの中でわからないことがあれば、チャットで質問することができます。わからないことはその場で質問することで、わからないものはそのまま、ということはありません。

※ チャットによる会話は可能ですが、個人情報となるメールアドレス、個人名等の記入は、個人情報の保護のため、一切、禁止しています。

4.投票ボタン

先生からの選択問題の質問に答えるときは、投票ボタンを押します。選択肢は20択まで作ることができます。生徒の回答は、先生のパソコンに蓄積されるので、生徒の理解度を把握するのに役立ちます。

5.発言要求ボタン

生徒が発言要求ボタンを押すと、先生から許可されることで、生徒がマイクを使って発言することができます。自分の声が周りの生徒に聞こえるのに抵抗がある生徒は、チャットを使って質問することができます。

entryspaceotoiawase